東の会の取組み

みんなでつくるみんなの笑顔

職員が幸せを感じ、そのサービスを受けた園児・ご家族が幸せを感じ、その幸せを地域に広げます。
わたしたちは、地域に根を張って、地域と共に考え行動し、地域にたよりにされる福祉の拠点を目指して活動します。

みたけの目指している職場

  1. 長くみたけで働いてもらえること。
  2. 普通に働いていれば、結婚して、子供を育てて、家が持てるような生活を保障すること。
  3. 心身に無理がない仕事量。生活と仕事のバランスが良いこと。
  4. 前向きに仕事に取り組めて、介護の仕事を楽しめる職場であること。
  5. 個人的に何かあっても、融通しあい、調整して、仕事を続けられる協力的な体制があること。

目標実現のためにやっていること

保育 職員の配備を、基準を超える手厚い配備に

国基準の1.5~2倍の余裕を持った職員配置で、安心して子どもたちと向き合える環境を確保。

保育 【業務改善】と【保育の質向上のため】のICTフル活用

保育ICTツール【コドモン】+チャットツール【LINE WORKS】を活用することで効率的な働き方を実現しています。
時間的にも心理的にも、業務の負担を軽減しています。
ICTを通した業務改善により、『子どもの姿を語り合う』『お互いの保育観を共有。
様々な視点から子どもの姿と保育実践を振り返る時間を確保しています。

安心して働くことができる給与と充実した退職金制度

福祉医療機構、神奈川県福利協会等のW加入で万が一の時も安心して生活ができるようにしています。

休暇制度の積極的運用(健康、楽しみ、出産、育児など)

産休育休の積極的活用をはじめ、介護休暇や有休休暇の取りやすい環境を整備しています。

お互いを支え合うチーム作り

仕事は時間を大切に、チームでお互いのいいところを発揮するため
残業はしない。休みはしっかり。急に何かあった時にカバーしあえるチーム作り。
そのために職員間のコミュニケーションを大切にしており、業務の進行や問題解決の際にしっかりと相談を行っています。

保育
相談の場は調整会議の他、各クラスの職員が全体フリーの職員と相談しながら業務の調整を行っています。
チーム保育を推進し、お互いの強みを活かしながら協力し合っています。
さらに、子育て中の職員にも配慮し、育児と仕事を両立できるようサポート体制を強化。例えば、子どもの急病や学校行事などにも柔軟に対応できるように、チーム内で助け合う風土が根付いています。

保育 子どもたちと職員にとってのより良い環境構成

子どもたちと職員を取り巻く【人、物、場】という環境。
日々の子どもの育ちも、職員の働きがいも【環境】次第。
そしてより良い環境とは、子どもの成長や時代の変化によって移ろうもの。
より良い環境構成を求め、日々研鑽しています。

※写真は【杉並大宙みたけ保育園】の園庭。
子どもたちの主体的な活動を支えるために、2023年に園庭改造を実施。
日々多くの発見と育ちがある園庭に生まれ変わりました。

介護 積極的な最新機器等の導入

科学の進歩により、介護の内容も進化しています。正しい知識を学び、ご利用者にとってもっといい介護、もっと笑顔の介護を実践し、自立支援、化学的介護、認知症介護、看取りなどに取り組んでいます。

介護事業

ゆとり介護で
その人らしさを大切に!

ご利用者の尊厳を支える介護

ご利用者様その方が主体であり、その尊厳を支えて最後まで生きぬいていただく介護を実現します。

ご家族の方からの信頼

ご家族の方が安心してご利用者様を預けていただけるよう努力します。

地域社会への貢献

地域に根を張り、地域と共に考え行動し、地域の方に頼りにされる福祉の拠点を目指します。

保育事業

ゆとり保育ですくすく、のびのび、
みんなニコニコ!

子どもたちのワクワク

子どもたちがその能力を開花できるよう、ワクワクするような様々な仕掛けを造っていきます。

保護者の方からの信頼

保護者の方に安心してお子さんを預けていただけるよう、日々努力します。

地域社会への貢献

地域に根を張り、地域と共に考え行動し、地域の方に頼りにされる福祉の拠点を目指します。

障害事業

その子らしさを大切に

子どもの成長を長期的に支援

その子らしさに寄り添う支援

一人ひとりの育ちや特性に合わせた、オーダーメイドの療育を行っています。

オーダーメイドの療育を実現するために、きめ細やかなアセスメントや支援計画、保護者の方々との連携を大切にしています。

長期的な支援

児童発達支援施設+放課後デイサービスは3歳~18歳までを対象としています。

その子の発達に長期的に寄り添えることが強みです。